高校3年生の時に小さいころからの夢である看護師になるために看護の専門学校を受験し見事合格しました。

私の住む徳島県の受験事情について
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私の住む徳島県の受験事情について

高校3年生の時の受験

私は幼稚園のころから看護師になることが夢で、幼稚園のアルバムや小学校、中学校、高校とずっと夢は変わることなく過ごしていきました。そんな私も高校生の時に将来の夢に向かって進路を決める時期がきました。もちろん進路は専門学校への進学を迷うことなく決めていましたが、看護の専門学校も沢山あるのでどこへ受験するか考えました。倍率もやや高いので自分の偏差値に見合う学校をいくつか調べ資料請求し実際にオープンキャンパスへ足を運びました。オープンキャンパスは4校ほど行きその中から決めることにしました。どの学校も魅力的でしたが実際に1校しか通えないので慎重に考えました。学校の先生に相談したり、専門学校に詳しい情報を聞くためにメールを送ったりしました。

そして1校に絞ることが出来ました。その学校へは推薦で受験をするため、決めた日から試験に向けて猛勉強をしました。推薦になると面接と小論文も入ってくるため毎日学校で放課後に面接の練習をし、たまに友達に手伝ってもらい、家では親や妹と練習をしました。小論文は事前に家で書き国語の先生に訂正してもらいました。そんな日が約2か月続き、当日を迎えました。当日はまず、数学、英語、国語の順でテストがあり、休憩をはさみ小論文がありました。その後お昼休憩があり午後から面接がありました。面接は面接官2人に対して受験生1人でした。とても緊張したけれど、練習したことを思い出し頑張りました。無事に試験が終わり結果が1か月後出て見事合格することが出来ました。

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